日の当たるところへ

小説家を目指して。

定時で帰れるからって労働基準法に違反してないわけじゃなかった

タイトル通り、です。

退職するので書類整理をしていたところ、ふとある手続きについて気付いたので

父に聞いてみたところ「本当は違法だ」ということをやっていた模様。

こんなご時世なのでそういう中小企業は少なくないらしいけれども

まさか自分がそういう企業に勤めていたとは思いもしませんでした。

「定時で帰れるだけありがたく思え」って兄に言われていたところなので猶更。

 

ツイッターをやってひたすら愚痴っている場合ではなくて

こんなところにこんなことを書き込んでいる場合でもなくて

今の私に必要なのは、勉強なのかもしれないですね。