日の当たるところへ

小説家を目指して。

小説に書き方なんかない

…と信じてやまない私がいます。

もちろん日本語の小説を書きたかったら、日本語や日本の文章構成を勉強しなきゃいけない。

でもそれって義務教育の内に覚えてしまうから、後は自分次第だと思う。

 

昔、捨てたと言っていた小説を掘り起こしていました。

自分の作品を愛せるのは自分だけだから、色々な傷とも向き合おうと思ったのです。

自分が傷つけてしまった全てに。

 

読み返している内に、なんだか懐かしいように感じてしまいました。

書きかけの作品の続き、書いてみようかなぁ。