日の当たるところへ

小説家を目指して。

第13回深大寺短篇恋愛小説

公募があったので、応募してみました。

募集要項を拝見する限りでは、ハードルが高そうですが

受からないものと思って受けてみます。

どうせ無理だとやらずに逃げ続けるより、何でもいいからやることが大事だと

今はそう言い聞かせて進んでいます。

通過への期待が無いと言っては嘘になるので、そんな見栄は張りません。

でもたとえ通らなくても、この一歩は私にとって大きな始まりだと信じています。


明日からまた事務員としての一日が始まります。苦痛です。

その痛みを話のネタに出来るよう、強くなりたいものです。